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2009年6月29日 (月)

夏日

Dsc_0692_1 昨日の雨は朝方にあがり、強い紫外線がもどってきた。

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山鳥@海部川

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請にて

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さらに海部川上流へ

Dsc_0685_1蔭にて

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2009年6月28日 (日)

水無月の献立より

Img_7637_1 先付

 とまと煮びたし とまとのゼリー 菜種油 黒胡椒

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造里

 鰹のづけ 長芋 オクラ 胡瓜 山葵 加減酢

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2009年6月26日 (金)

黄昏

Dsc_0661_1 5:35PM 笹草@海部川

Dsc_0660_1 友釣りの鮎師が帰った後に、ころがしをやっているようです。

Dsc_0663_1 7:00PM 清流橋

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2009年6月14日 (日)

水無月の献立より

Dsc_0571_1 ピーマンのさっと煮

ピーマンを淡味でさっと煮て、鍋ごと冷水に落として、色止めをします。水分をきってちりめんじゃこと合わせます。

Dsc_0572_1 造里

梅雨鶏魚焼霜造り 蛇腹胡瓜 酢橘 山葵

イサキの美味しい季節になりました。ミニ胡瓜は蛇腹に包丁を入れ、昆布をさした塩水に浸けてあります。

Dsc_0576_1 冷やし鉢

茄子 オクラ 蝦そぼろ餡 おろし生姜

Dsc_0578_1 鯵のお茶漬け

鯵は薄く塩をして酢で洗ってあります。

金胡麻を半擂りよりも少し強めに擂って、土佐醤油を加え鯵を合えます。

御飯に海苔を敷いて鯵をのっけて吸地よりやや薄めの出汁をかけて、葱と茗荷と山葵で完成。 

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2009年6月12日 (金)

六谷

Dsc_0553_1 大木屋集落をすぎると、林道大木屋小石川線は未舗装になる。

Dsc_0555_1 轟谷との分岐点に車を停めて、林道を登っていくと日のあたる場所に出た。

オニヤンマよりやや小型だが、なんていうトンボなんだろう?

Dsc_0559_1 六谷は大木屋谷川(海部川の支流)の上流部で、本流の最上流部よりもさらに豊かな自然が残っている。

Dsc_0562_1 川に下りると、水は驚くほど冷たい!

Dsc_0560_1 空気が美味い!

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2009年6月11日 (木)

友釣り

Dsc_0546_1 蔭にて

Dsc_0548_1 請橋から蔭の堰堤までに4人の鮎師がいた。

今年の海部川は、上流より下流域のほうが圧倒的に鮎師が多い。

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2009年6月 9日 (火)

冷たい前菜

Dsc_0537_1 冷やしトマト オリーブオイル バルサミコ酢 黒胡椒

ただのトマトのようですが、冷たい煮物です。

Dsc_0539_1 クリームチーズと豆乳の奴風 オクラソース

クリームチーズと豆乳をゼラチンでかためてあります。

オクラは茹でて吸地加減の出汁に浸し、小口に切って、浸しておいた出汁に山葵を溶かしてあります。

Dsc_0541_1 紅いコマクサも咲いた^^

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2009年6月 8日 (月)

釣り日和

Dsc_0535_1 三筒

Dsc_0537_1 神野

今年の海部川は鮎が多いようで、釣人の数も去年よりかなり多い。

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2009年6月 6日 (土)

水無月の献立より

Dsc_0532_1 麦烏賊粕漬け 山葵 梅肉醤油

麦烏賊とはスルメイカの新子で、麦の実る時期に獲れるので、麦烏賊と呼びます。

Dsc_0535_1 茶ずまし

茶ずましとは和三郎付近の呼び名で、鰹のお茶漬けのことです。鰹の切り身をづけにして、吸地をかけまわしてあります。

子供のころは残った刺身を醤油に浸して、お茶漬けにしてよく食べていました。

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2009年6月 2日 (火)

竹串

1_1 6月1日といえば・・・・・・・・

2_1 多くの川が鮎の解禁を迎えます。海部川も解禁になりました。

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