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2009年2月27日 (金)

蕗の薹

Img_7412_1 蕗の薹は調理するときに、お尻に十字の切込みを入れておくと、火の通りがよい。

Img_7422_1 蕗味噌を作ります。

油で炒めながら、蕗の薹をつぶしていきます。

Img_7428_1 きれいにつぶれたら火を止めて、熱いうちに合わせ味噌を混ぜ合わせます。

合わせ味噌は、味噌150gに酒と味醂各30cc。甘さを確認して、お好み量の砂糖を加え、元の硬さになるまで弱火で練るか、湯煎で練り合わせます(冷えるとやや硬くなる)。

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2009年2月25日 (水)

れんげ

Dsc_0358_1 明日の昼の予約人数が増えたことを思い出し、あわてて川下へ向かう^^;

しかし、高園にさしかかったところで菜の花を発見して急ストップ!

バックして、海部川土手を下りた。

Dsc_0356_1 おそらく、食用に栽培していた物の残りだと思う。

Dsc_0359_1 急いで車を発車させるも、今度はレンゲを発見!

Dsc_0364_1 我家のレンゲは蕾すらないが、やはり川下は暖かい。

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2009年2月22日 (日)

海部川風流マラソン

Dsc_0296_1 心配された雨も落ちてくることなく(神野通過時点では)、海部川風流(フル)マラソンが開催されました。

Dsc_0288_1 外国人ランナーも10人くらいいた。

Dsc_0286_1 男性ランナーにまじり、坂を駆け下って行く弘山選手。さすがに速い!

Dsc_0308_1 応援する村の子供

Dsc_0314_1 宿泊していただいたお客様

Dsc_0319_1 ドーパミン出まくってます?

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2009年2月17日 (火)

品川心中

Dsc_0241_1 昨日の晩酌は、古今亭志ん朝を聴きながら。

生前志ん朝は、志ん生襲名について「一つのイベントごとで、落語界が必要とするときまで取ってある」というようなことを語っていた。

襲名をしないまま亡くなってしまったのは、残念としか言いようが無い。

Dsc_0244_1

酒は小左ェ門純米吟醸。岐阜の酒です。私にとって、岐阜はほとんど空白地帯でした。雄町を使った酒も、当り外れが多いので、ちょっと敬遠していた。

Dsc_0247_1 この酒は、冷より温めの燗のほうが美味い。

Dsc_0250_1 酒菜は春キャベツとしば漬けの和えもの。ひさしぶりの5分でできる酒菜です。父が植えたキャベツが、食べられるようになりました。

キャベツを塩もみしてしぼり、昆布茶と香り付けに淡口醤油を少々。きざんだしば漬けと和えるだけ。

酒だけでなく、白御飯との相性もばっちりです。

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2009年2月16日 (月)

土筆

Dsc_0235_1 深夜に雨が降ったようで、朝は地面が濡れていましたが、だんだんと晴れてきました。

Dsc_0228_1 ここ数日よりは気温が下がりましたが、それでも上着無で出歩けるほどです。

Dsc_0240_1 土筆を採ってきました。

Dsc_0231_1 ホトケノザやオオイヌノフグリに交じって、こんな花も咲いていた。

Dsc_0223_1 去年の猛暑で枯れてしまったギョウジャニンニクが発芽^^

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2009年2月13日 (金)

如月の献立より2

Img_7342_1 蕗の薹薹唐煮 たらの芽ひたし梅肉

Img_7345_1 蕗の薹天麩羅 丸十天麩羅 細魚骨煎餅

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2009年2月 5日 (木)

大木屋谷

Dsc_0082_1 昨日に引き続き大木屋谷の画像です。

↓が大木屋集落の先で、今日のは、藤ノ四季橋の先から大木屋集落までです。

Dsc_0087_1 水音と鳥の鳴き声だけしかしない。

Dsc_0090_1 明け方まで雨が降り続いていたとは思えない。

Dsc_0092_1 空気が美味い!

Dsc_0100_1

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2009年2月 4日 (水)

如月の献立より

Img_7324_1 造里 サヨリ 独活 黄身酢

Img_7325_1 油物 細魚骨煎餅 烏賊足と独活穂先の天麩羅

Img_7327_1 おなじみ阿波尾鶏のすきやき

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